青ペン先生卒論・レポートの書き方指導 間に合うか、30分で判定する(無料)

提出まで、
あと何日ですか。
代行を探す前に、
間に合わせる道があります

誰かに書いてもらうのではなく、48時間返却の添削と週2回の相談で、自分で書き切る。作成代行は行いません。だから「自分で書いた」と、堂々と言えます。

間に合うか、30分で判定する(無料) 締切と現状を聞いて、その場で「間に合うか」と「週ごとに何を書くか」の逆算表を作ります。
  • 添削は48時間以内に返却
  • 1か月前後でも対応
  • 文系・理系どちらも

添削のイメージ(提出2週間前・第3章)

アンケートの結果、多くの回答者が地域への愛着を感じていると答えた。

「多く」を数字に。○人中○人(○%)。表を1つ入れれば、この段落は一気に論文らしくなります。

このことから、仮説は正しいと言える。

ここは飛びすぎ。「支持された」と弱め、反対の結果が出た項目にも一文触れると、口頭試問で突かれません。 この章はあと2段落で終えられます。今夜中に送ってください。明後日までに返します。

あと1か月で書き切るために、やること

時間がないときほど、書く前に「何を書くか」を決めるのが近道です。書きながら考えるのが、いちばん時間を溶かします。

  1. 最初の30分で、間に合うかを判定締切と現状から逆算し、無理なら正直にそう言います。
  2. 初日に、章ごとに「何を書くか」を決める各章の段落まで一緒に設計。あとは埋めていくだけの状態にします。
  3. 書いた章から48時間以内に返す書く→返る→直す、を1週間に2〜3回まわします。
  4. 週2回の相談で、止まらせない詰まったら30分で解く。ひとりで固まる夜をなくします。

いま、頭の中はこうではありませんか

追い詰められると、頼むしかない、と思えてきます。でも、代行には、バレる不安と、試問で答えられない不安が、最後まで残ります。

まず、間に合うかを判定します

締切、いまの進み具合、先生の指導の状況をうかがって、その場で「間に合うか」を判定し、「週ごとに何を書くか」の逆算表を作ります。間に合わない場合は、正直にそう伝えます。

プランに申し込むかどうかは、診断のあとで決めてください。逆算スケジュールは、申し込まなくてもお渡しします。

間に合うか、30分で判定する(無料) オンライン(Zoom)。予約後、自動で参加URLが届きます。

診断から卒業まで、ひとつながりで

前半は「書き切るまで」。後半は「先生対応と口頭試問」。途中で放り出さない設計です。

  1. 前半戦|書き切るまで
  2. 診断と逆算スケジュール締切から逆算し、週ごとの到達点を決めます。
  3. 問い・仮説・章立ての設計いちばん止まりやすい場所を、2回の指導で越えます。
  4. 先行研究の探し方と読み方探す・読む・使う、の順で身につけます。
  5. 章ごとの添削と週1回の相談書いた章から順に添削。毎週30分、止まらないように伴走します。
  6. 後半戦|卒業まで
  7. 先生とのやりとりの戦略修正指示の読み解き方と、返し方。説明資料の作り方も指導します。
  8. 口頭試問・発表の準備想定問答集の作り方、プレゼンの添削、リハーサル。堂々と答えられるまで。

プランと料金

いまの状況に合うものを、診断でひとつだけご提案します。

単発添削

書けた章だけ、急いで見てほしい人に

12,800円〜(税込)

  • 1章(目安5,000字)12,800円/全体(〜30,000字)59,800円
  • 構成・論理・表現・引用の指摘と改善案
  • 15分の解説通話つき

提出まで1か月前後の人に

直前集中プラン

48時間返却を標準にした、4週間の集中伴走

168,000円(税込)/2回払い可

  • 初日に、章ごと・段落ごとの設計
  • 章ごとの添削 8回(すべて48時間以内に返却)
  • 30分の相談 6回(週2回まで)
  • 提出前の最終チェックと、口頭試問の想定問答
  • 保護者への進捗報告(希望制・無料)

卒論完走プラン

締切まで2か月以上ある人に

148,000円(税込)/2回払い可

  • 添削 12回/相談 12回(3か月)
  • 問い・章立ての設計から口頭試問まで
  • 時間があるなら、こちらが割安です

原稿がある程度ある方には、添削5回・相談3回のライトプラン(79,800円)もあります。診断でご案内します。

オプション(直前集中・完走 共通)

添削 5回パック49,800円
模擬口頭試問(60分×2回)+20,000円
データ分析・統計の相談(量的研究・理系向け)+30,000円
回数の追加:添削1回 12,800円/相談1回 4,800円都度

添削1回=原稿1章分(目安5,000字まで)。書き直しの再提出は同じ1回の中で1往復まで。未使用分は提出日まで繰り越せます。代筆・代行は行いません。

なぜ、頼まなくても間に合うのか

止まる場所を先に越える

多くの卒論は、問いと章立ての段階で止まります。そこを最初の2回で一緒に設計します。骨組みができれば、書くのは速くなります。

章ごとに返ってくる

全部書いてから見るのではなく、1章書くたびに添削が返ります。方向のずれを、早いうちに直せます。

毎週、止まらない

週1回の30分相談で、詰まったところをその場で解きます。ひとりで悩む時間を、短くします。

書き方指導を受けた学生の96%が「満足」、89%が「文章力の向上を実感」と回答。自社調査(回答者・時期の詳細はお問い合わせください)

保護者の方へ

お子さまの卒業が心配で、このページにたどり着いた方も多いと思います。保護者名義でのお申し込みとお支払いを受け付けています。指導のやりとりはご本人と行い、ご希望があれば月1回、進捗を報告します。

まずは無料診断で、いまどこで止まっているのか、間に合うのかを、一緒に確かめてください。ご本人と一緒のご参加も、保護者の方だけのご参加も可能です。

間に合うか、30分で判定する(無料)

よくある質問

代行ではないのですか

違います。卒論の作成代行は行いません。書くのはご本人で、私たちはその書き方を指導し、書いた原稿を添削します。だから先生に「自分で書いたのか」と聞かれても、堂々と答えられます。

本当に1か月で書けますか

締切と現状によります。だから最初の30分で、間に合うかを判定します。初日に章と段落の設計を終え、書いた章から48時間で返す、を週に2〜3回まわせば、1万〜2万字は現実的です。無理な場合は、正直にそう伝えます。

バレませんか

ご本人が書くので、心配はいりません。添削は、大学の先生が指導でするのと同じ「指摘と助言」です。

いまからでも間に合いますか

締切と進み具合によります。診断で逆算スケジュールを作れば、間に合うかどうかがはっきりします。1か月前後の方には、48時間返却の直前集中プランがあります。

回数を使い切ったら

添削1回 12,800円、相談1回 4,800円で追加できます。まとめて足す場合は5回パック(49,800円)のほうが割安です。

理系の卒論にも対応していますか

対応しています。量的研究のデータ分析や統計の相談は、オプションでご用意しています。

支払い方法は

クレジットカードでの事前決済です。完走プランは2回払い(申込時と1か月後)に対応しています。

AIで下書きを作ったら、AIチェッカーに引っかかりました

よくあるご相談です。AIの下書きを、自分の言葉と根拠で書き直す方法を指導します。書き直したものは、あなたが理解して書いた文章なので、口頭で問われても答えられます。「AIを使っていないのにAI判定された」という方も、根拠と引用を整えることで、説明できる原稿にできます。

提出できずに留年しそうです

まず診断で、締切までに何をどこまで書けば提出できるかを、逆算表にします。再提出や来年度提出になった方の立て直しも、これまで多く見てきました。一人で抱えず、早めにご相談ください。

返金・キャンセルは

診断は無料で、キャンセルは自由です。プランは、初回の添削または相談の前であれば全額返金します。開始後の返金と再添削はお受けできませんが、未使用分は提出日まで繰り越せます。

指導にあたる講師

論文を書いてきた人が、論文の書き方を教えます。文系・理系の複数の講師が、テーマに合わせて担当します。

T.S.
東京大学大学院 経済学研究科(経済専攻)修了。指導歴5年。論文執筆30本以上。
K.K.
早稲田大学 政治経済学部卒、筑波大学大学院修了。修士論文が海外誌に掲載。質的研究(M-GTA)が専門。
H.S.
明治大学 法学部卒、英国立ウェールズ大学 MBA。指導歴11年。ビジネス・法学系に強い。
代表 高橋
明治大学 法学部。学生の「書けない」に向き合って15年。診断は代表が担当します。

まず、間に合うかだけ、確かめませんか

30分で、間に合うかどうかと、今週から何を書くかがはっきりします。頼むかどうかは、それから考えても遅くありません。

間に合うか、30分で判定する(無料) Zoomで実施。予約後、自動で参加URLが届きます。予約の前に一言聞きたい方は LINEでも相談できます。